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【 #アップルノート コラム】 2011年から6年、iPhoneとApple、そしてアメリカにやってきた私について

10月6日、Appleの共同創業者、Steve Jobs氏がこの世を去ってから6年が過ぎました。この6年間のAppleを振り返ると、Appleにとっては非常に成功した期間だったといえます。

同時に、私にとっては、米国に渡ってきて過ごした6年間でもありました。今回は、そんなふりかえりの話です。

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松村太郎による、Appleとその周辺情報に関するノートです。取材メモ、アイディア、インタビューや会話の記録など、記事になる前の情報を走り書きでお届けしていきます。有料マガジンは月額1000円で、個別の有料記事(300〜500円)月4本以上と、購読者限定のブログをお読み頂けます。

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米国シリコンバレーからお届けする松村太郎のマガジンです。米国生活の視点からみたAppleとテクノロジー業界、我々の未来の生活について、一緒に考えていきましょう。 個人的な取材ノートには、原稿化される前の雰囲気や感触、印象といった、「Thoughts」が含まれています。この部分が、私にとって最も重要な「考えるきっかけ」になっており、それを皆さんと共有して行こうと考えています。 我々の生活に更なる変革をもたらすテクノロジーについて、Appleを軸に、知るべき話題、押さえておくべき数字、今後の予測を、週刊でお届けしていきます。 Appleへの直接取材のメモや号外も、配信していく予定です。目指すは、ティム・クック氏へのインタビュー。このマガジンを通じて、Appleが考える我々の生活の未来について、質問を考えていきましょう。

コメント (1)
瑣末なことかもしれませんが。Steve Jobsの死亡日時は、確か米国時間10月5日早朝だったと思います。
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