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【 #アップルノート 】 2018年の視点

新年1本目のノートをお届けいたします。本年も、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。掲載に時間を頂戴いたしましたのは、まとめるまでに多くの時間を要したからでした。ということで、特大号、お楽しみ頂ければと思います。

今回は、ハードウェア、ソフトウェア、サービスをテーマにして、2018年のAppleの動きの中で注目したいポイントをコンパクトにまとめました。2018年に入り、Appleは今年1年をどのように彩っていくのか。既定路線、新しいことなどについて、ざっくばらんに考えていきたいと思います。

【目次】
・2018年の新製品第一弾は?
・iPhone SEに注目
・iPhone X化?
・Apple製品の技術的プラットホーム
・TrueDepthカメラがどこにでも搭載される?
・身につけるデバイスを強化する戦略
・Apple Watchが目指す次の領域
・watchOSが果たすべき役割は増える
・サービス部門に引き続き注目
・App Storeの変化が明確となった2017年
・アプリ統合という未来
・Apple Musicは「場」作りに注力する
・Appleサービス強化のポイントは
・Siriをアレルギーフリーの人工知能に
・HomeKitが頼るべきはHomePod?

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@taromatsumura

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松村太郎による、Appleとその周辺情報に関するノートです。取材メモ、アイディア、インタビューや会話の記録など、記事になる前の情報を走り書きでお届けしていきます。有料マガジンは月額1000円で、個別の有料記事(300〜500円)月4本以上と、購読者限定のブログをお読み頂けます。

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米国シリコンバレーからお届けする松村太郎のマガジンです。米国生活の視点からみたAppleとテクノロジー業界、我々の未来の生活について、一緒に考えていきましょう。 個人的な取材ノートには、原稿化される前の雰囲気や感触、印象といった、「Thoughts」が含まれています。この部分が、私にとって最も重要な「考えるきっかけ」になっており、それを皆さんと共有して行こうと考えています。 我々の生活に更なる変革をもたらすテクノロジーについて、Appleを軸に、知るべき話題、押さえておくべき数字、今後の予測を、週刊でお届けしていきます。 Appleへの直接取材のメモや号外も、配信していく予定です。目指すは、ティム・クック氏へのインタビュー。このマガジンを通じて、Appleが考える我々の生活の未来について、質問を考えていきましょう。

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